教材プリントの活用とアート活動への展開 年長児(5歳)

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専門家によるカンファレンス

参加者:保育教諭・教育顧問・美術家・元小学校教諭・学習塾講師

保育実践を教育研究と結び付け、子ども主体の協同的な学びを支援し、認知的能力や非認知能力を育むための適切な方法について協議しています。

事例紹介

事例01
リズム遊びの迷路

園生活の中で、みかんやりんごの絵を数えながら様々な打楽器を使ったリズム遊びを行っています。リズム遊びを発展させて、手をたたきながらゴールまで進む迷路です。

事例02
等身大の迷路づくり

自分たちで等身大の迷路を作るアート活動です。拍子木やカスタネットでリズム打ちをしたり、お休みのポーズを考えたり、様々にルールを変えながら、すごろく作りの活動に展開していきます。

事例03
数への関心や感覚を育てる

小学校以降の算数や数学の学習の根っこになる数的な感覚を身につける教材です。
数字を書いたり合わせたりすることで、遊びながら数的な感覚を身につけていきます。

事例04
図形への関心や感覚を育てる

小学校以降の算数や数学の学習の根っこになる感覚を身につける教材です。 遊びの中で楽しみながら、図形への関心や幾何学的な感覚を身につけていきます。

事例05
立体・展開遊び

牛乳パックの展開遊びで立体への興味・関心が広がります。開いた箱から展開図を作ったり、立方体に組み立て直したり、サイコロ遊びの活動へと発展していきます。

事例06
文字・言葉への関心や感覚を育てる

小学校以降の国語学習の根っこになる言語的な感覚を身につける教材です。
遊びの中で楽しみながら、文字や言葉への興味・関心を高めています。

事例07
マインドマップを使った言葉カード製作遊びへの展開

すごろく作りのマインドマップを使って作戦会議。どんな道を作るのか、道はどこにつながっているのか、自分なりのイメージを表現することで言葉への関心を深めていきます。

事例08
お気に入りブック

教材プリントや好きな場所のパンフレットを綴じたり、自分だけの宝物をスクラップすることもできる『お気に入りブック』。年少から年長児まで、アート活動の中で制作しています。
小学校以降に必要なファイリングの意味と継続することの大切さを学ぶだけではなく、その子だけの発想・ヒラメキの種が詰まった宝箱です。

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